Next Destination

2022年までに世界一周を目指す、カナダ留学帰り福岡女子の奮闘記

ダイエットが続かない

3/27にダイエットを始めて9ヶ月が経過しました。

続かない

 

2017/11/26

2017/11/26
いつものブックカフェで、「あ〜またコーヒーフロート飲んじゃった、今日は糖質摂りすぎや〜ブラックにすべきだった〜」とまたいつもと同じ後悔をして

またいつもと同じように今週のTo Doをつくるけど、きっとまたいつもと同じようにそれは達成できないだろうなって思ってて、

いつもと同じようにJJを読んで、日経ウーマンを読むけど、自分の毎日を変えることはしなくて

自分の人生なのに自分の足で生きてなくて。


もうそんなのやだっていつも思うけど、なんとなく、今日、今日からなら変われるかもってビビっときて。

これからの人生、自分が本当になりたい姿に向かって、やりたいことをやってる未来に向かって、
自分史上MAXで毎日生きたら変われるかもってふと思って。

じゃあ私らしさって?
好きなことって?って思ったのでふと筆をとりました。(キーボードだけど)

最終目的地はフリーランスでNYCで働いていること。
ここにたどり着ける最短ルートを、本気出して、やっていく毎日ってかっこいいんじゃないかなって思って。

今日はその1日目。
とりあえず何か動かないと!と思ったので、自分がNYで働くことになったその日に、その軌跡を振り返ることができるものを遺しておこうと思って、また、ブログに書きしたためます。

まだバラバラで、どういうコンテンツになっていくかもわからないけど、まずはやってみること。まずは行動を起こすこと。
その1つを、今日始めます。

人生でやりたい100のリスト

f:id:nrs-tmmy:20170430173726j:plain

 

前回の記事でも宣言した通り、人生でやりたい100のリスト、作成したいと思います。

 

2年前の今頃にも、一度作成したことがあったので今回はそれの改訂版として作ってみようと思います。

2年経ち、私の中では割と大きな心情の変化もあったので、少しずつ変更を加えながら、、、(例えば、2年前は「ジェラートピケのパジャマを買う」とかありました笑)

 

これは永久保存版で、やりたいことが増えたらどんどん加筆していくつもりです。

 

私がいつかブロガーかインスタグラマーで有名になった後に、え~この人こんなこともやりたいって思ってたんだ~とか、私の名前をググってこのページにたどり着いてくれた方に思っていただけるように、頑張ります!

よかったら、ちょっと見ていってください♫

 

モアナの人生でやりたい100のリスト

(2017/4/30作成)

 

1.世界一周する

2.NYに住む

3.instagramのフォロワー1000人突破

4.instagramのフォロワー5000人突破

5.instagramのフォロワー10000人突破(10kってやつですね)

6.ブロガーとして収入を得る

7.トラベルライターとして収入を得る

8.自分の書いた記事が旅行雑誌に掲載される

9.-15㎏達成する(今ダイエット中です)

10.go pro を買う

11.その時最新型のmac bookを買う

12.TABIPPOのライターになる

13.映画のエンドロールに名前を載せる

14.日記を一年間続ける

15.富士山登頂

16.お母さんに今までかかったお金を全部返す

17.エマワトソンに会う

18.ブログを1年間毎日更新する

19.TOEICで満点を取る

20.英検一級取得

21.通訳案内士の資格を取る

22.旅行業務主任者資格を取る

23.スペイン語検定(DELE)B2取得

24.スペインでフラメンコを習う

25.ダイビングのライセンスを取る

26.外国人の彼氏を浴衣で夏祭りに行く

27.NYでオーディションを受ける

28.ジャズダンスのナンバーで発表会に出る

29.ホノルルマラソン完走

30.サンセバスティアンを歩く

31.お遍路さん完歩

32.Word Pressで自分のWebサイトを作る

33.ヤンキースタジアムMBA観戦

34.100人に生き方をインタビューする

35.ジンベイザメと泳ぐ

36.像使いの免許を取る

37.インスタの一つの投稿で500いいね以上

38.ラテアートでリーフが描けるようになる

39.お母さんをスリランカに連れていく

40.初任給でおばあちゃんにフルーツを送る

41.本を出す

42.もう一回タイムズスクエアで年越しする

43.もう一回プリンスエドワード島に行く

44.ハリーポッター原書で全巻読破

45.おしゃれなチャリを買う

46.47都道府県全部制覇

47.マディソンスクエアのSHAKE SHACKを食べる

48.インドのホーリーに行く

49.トマティーナに行く

50.リオのカーニバルに行く

51.ゲストハウスで出会った人と観光する

52.済州島に行く

53.一年で250冊本を読む(1か月20冊+α)

54.どんたくに出る

55.鎌倉デートをする 

56.その鎌倉デートでペアリング作る

57.テレビに出る

58.映画にでる

59.ウユニ塩湖に行く

60.カナディアンロッキーに行く

61.東京に2年以上住む

62.「あなたのおかげで一歩踏み出せた」と言われる

63.ネットを介して知らない人から会いたいと言われる

64.今夜くらべてみましたに出る

65.海外で働く

66.彼氏とお泊りディズニーデートをする

67.写真をプロから習う

68.NYで働く

69.自分でアクセサリーを作る

70.アカデミー賞授賞式に行く

71.トニー賞授賞式に行く

72.サンタモニカビーチをサイクリング

73.ピクサー本社に行く

74.ウォルトディズニー本社に行く

75.スターバックス一号店に行く

76.サハラ砂漠で一晩過ごす

77.英語の曲を初めて聞いても歌詞が聞き取れるようになる

78.着物で京都散策

79.セントラルパークのシープメドウで読書

80.色気あるね、と言われる

81.サーフィンできるようになる

82.スノボをする

83.通訳の仕事をする

84.給料でお母さんを東京に招待しておしゃれディナー

85.ファーストクラスで旅行

86.ハワイの海辺で朝ヨが

87.ハワイでサップヨガをする

88.リーバイスかEDWINの一生もののジーンズを手に入れる

89.肌キレイっていわれるくらい肌をきれいにする

90.ピアノを習う

91.雪乃と世界のどこかで現地集合

92.自分で着物を着られるようになる

93.城東で全校生徒の前で話す

94.イグアスの滝に行く

95.フリーランスとして働く

96.料理教室に行く

97.ユーロスターでヨーロッパを旅する

98.東京オリンピックと関わる仕事・ボランティアをする

99.今持ってる英語の教材がボロボロになるまで使う

100.英語のネイティブスピーカーに間違われる

101.めっちゃタイプです、って言われる

102.お前と付き合っとけば良かった、、、って男子に言わせる

103.1年間で100記事ブログ更新する 

104.富士急ハイランドに行く

105.金沢に行く

106.1000枚以上の写真をインスタにあげる

 

まずは100個ほどあげてみました。

今の私からは到底遠い目標にも見えますが、目標に向かったアプローチを具体的に考えてそれをやっていくことで必ず達成できると思います。

 

明日が毎日ワクワクするような、そんな人生を歩んでいきたいです

久しぶりに

久々にアクセス解析を覗くと、自分の予想をはるかに超えた閲覧数だったので、これはあきらめず・途中で挫けずに継続していくことで、ブロガー・ライターへの道がひらけるかもしれない、と感じまた筆を取っている(正確にはキーボードをたたいている)ところです。

 

カナダで9か月の留学を終え、3月の中旬に帰国して早1か月半…

この前までカナダにいたとは思えないほど、日本の生活に順応してしまい、正直英語を話す機会はそう多くありません。というかほとんどありません。

 

人って、継続するのがすごい難しいし、あるとき「絶対続けるぞ!」とか「これはやり遂げる!達成するぞ!」とか考えていても、明日には日々の忙しさにかまけて目標を失ってしまいますよね。

 

最近の私と言えば、来年4月の入社に向けた就職活動を主に行っています。

就活中って、自分の今までのこととか、これからのことを人生の中で最もたくさん考える時期だと思います。私も、こんなに自分の人生に向き合ったことなかったなあって感じますし、結構骨の折れる作業で、この人生をどうしていきたいのかという岐路に経たされているところです。

 

また、時間の使い方とか人生への向き合い方に関する自己啓発系の本をよく読むようになりました。

そういう本を読んだり、自己分析を行っていくと、やはり私の興味は海外に向かって伸びていて、自分のやりたいことを絶対にやるために、もっと全力で努力していかなければならないのでは、努力すればなりたいものになれるのではないかと考えるようになりました。

 

意外と単純で、触発されやすい自分の性格にあきれることもありますが、、、(笑)

 

人生の明確な目標はまだ検討がつきませんし、彼氏もいないので結婚のこともまだ現実的に考えることもできません(さみしくないです、ただ時々人肌が恋しくなります)

 

でもなんとなく、自分が全力でいろんなことに向かっていく姿を発信することで、誰かの一歩踏み出すきっかけ作りができたらいいなあと感じています。

 

それをどうやるのか、どこでやるのか、だれと、誰に向けて、っていう方法は見いだせていませんが、自分のやりたいこと、できること、得意なことをフルに活かして、いまの漠然としたビジョンを形にしていこうと思います。

 

また新たに「人生でやりたい100のリスト」を作成し、それに向けてもっと綿密に計画的に、そして毎日全力で行動してみようと思います。

正直、お金がないっていうのは言い訳になるし、バイトだけじゃなくてお金を生み出す方法なんていくらでもあります。

 

なぜか私とても燃えています。

 

絶対やり切ります。

このブログも、プロブロガーとして収入を得ることが出来るほどに成長させたいと思います。

 

がんばろ。

 

 

ボストン上陸!!!

f:id:nrs-tmmy:20161117111730p:plain

 

実は今日からボストンに上陸しています。

 

というのも、ボストンで行われるCFN主催のボストンキャリアフォーラム(通称 ボスキャリ)に参加するためです。

 

主な目的はもちろん就活ですが、ハーバード大学、MIT、クラムチャウダー、ロブスターロールと果たすべき観光目的(主に食)はたくさんあります。

 

正直なところ、たくさんアプライしてきたのですが、今のところ全落ちしています、、

ああ泣きたい。

 

世間一般で言われる「高学歴」に胡坐書きすぎたのかもしれません、、、。

当日得意の第一印象で勝負するしかありませんね、、、(笑)

 

金曜から行われる予定のボスキャリですが、早々と二日前に現地入りしすでに楽しい日々を送っています。

 

何より、今回最大の(私的)ビッグイベントは、初めてのユースホステル宿泊です!!

す憧れやったホステル滞在!!!めちゃめちゃいい雰囲気で、スタッフもフレンドリーやし、なによりインテリアが可愛い!!!

 

そしてボスキャリ期間ということもあって、日本人だらけなのはおもろい(笑)

 

一階のロビーの雰囲気がとても好きだったので、ボスキャリの準備をしてたんですが、いきなり

 

「ばりーーーーーん!!ぱーーーん!!」

って銃声みたいな音がなって、音の方を見たら、外から狂った男が大きな石を投げつけてました。みんな物陰に隠れて、もうほんとビックビク、、、汗

 

アメリカの薄暗さ?闇?みたいなのを感じた瞬間でした。。

いやあほんとに命の危機を感じた、、、。

 

とにかくこのアメリカ感を感じつつ、明日も一日楽しみたいと思います!!!

大事件の備忘録的ブログでした!!!

スマホの画面が割れちゃった!そんな時に行きたいおすすめのリペアショップ!

留学やワーホリは旅行ではないとよく言いますが、やはり日本とは違う景色をスマホでパシャパシャしたいですよね。

さらにトロントでは、TTC(メインの公共交通機関)の多くの駅でWi-Fiが使えるので、電車待ちの時間にケータイをいじることも多いのではないでしょうか。

 

それだけあなたのスマホは落として画面を割ってしまう危険にさらされている、と言っても過言ではありません。

f:id:nrs-tmmy:20160922085303j:plain

何を言いたいのかというと、私自身トロントに来て2回もケータイを落として画面をバキバキに割ってしまったということです。(2回目はさすがにこっちで覚えた世界各国の悪態を口走りそうなほどでした。)

 

今回はその2回の悲劇でお世話になった、おすすめのScreen Repair Shopを2件ご紹介したいと思います。

ちなみに私のスマホiphone5です。(もはや時代はiphone7ですが、、)

 

I Repair ca

f:id:nrs-tmmy:20160922085243j:plain

こちらはBathurst×collegeの交差点から徒歩5分ほどにある小さなリペアショップです。

 

上の写真のように外観は、営業しているのか不安になるほど地味なもので、私は何度もネットで確認してから入りました。(私にとっては生まれて初めての画面の交換です、たとえ日本でもドキドキなはず。)

お客さんが3人入ると一杯になってしまうのでは?というサイズ感とガラスのカウンターが特徴的な店内。優しいお兄さんが丁寧にケータイの状態をチェックしてくれ、こちらの英語レベルに合わせてゆっくりわかりやすい英語で説明してくれました。

・費用   CA$100

・所要時間 1時間

 

お店の外観とは裏腹に優しい接客と素早い対応で1時間後に戻った時には待たずにすぐ受け取ることができました。出来上がりの画面が元のiphoneより少し青みがかったスクリーンを使用していましたが、使っているうちにそんなこと忘れてしまうくらいの微妙な差です。

英語に不安を抱える身としては、店員さんの優しさは安心材料の一つですね。

494 College St and 2109 Yonge St. i repair.ca

 

Repair Store by Gamerama

f:id:nrs-tmmy:20160922085251j:plain

こちらは、subwayのyellow lineのFinch方面、Eglinton駅から徒歩10分ほどのところにあるリペアショップです。そう、外観は完全にジェラートのお店です。何度マップを確認してもここで、道には「Smart Phone Repair!!」の看板が出ていたので戸惑いながらも突入。

店内に入るとこんな光景が広がっています。

f:id:nrs-tmmy:20160922085247j:plain

先にあげた店に比べるとその規模は3倍ほどです。ここは店名からもわかるように、ゲーム店がやっているリペアショップです。

中は広く、一番奥が作業場のようで、筋骨隆々のお兄さんがこまごまとした作業を一人で黙々とこなしていました。

・価格   CA$75

・所要時間 5時間

 

今回のほうが割れ具合はひどく、基盤が少し見えているような状態だったのですが、それでも前回と比べてかなり費用を抑えることができました。出来上がりもとてもきれいで画面の感じは前回よりも自然なiphoneの状態に近く、ほぼ同じだと言えます。

ただ、最初言われていた待ち時間は3時間だったのに、受け取りに行くとまだ作業を始めてすらおらず、さらに1時間半待たされ、さらにその後店内で30分ほど待たなければいけませんでした。しかも受付のお兄さんと作業場のマッチョなお兄さんが、私のケータイについてケンカし始めたので居心地はあまりよくなかったです。

仕上がりと価格には大満足ですが、店員さんの対応は割とぶっきらぼうです。メインはやっぱりゲームだからかな?ゲーム好きな人は待ちながら楽しめるのでおすすめ。

2370 Yonge Street Repair Store by Gamerama

 

番外編

こういうところに頼むのはなんだか怖い、、、そんな人におすすめなのはやっぱりここ!

Apple Store

f:id:nrs-tmmy:20160922085313j:plain

トロントには2つApple Storeがありますが、一つはかなり郊外にあるので、おすすめは留学生御用達のEaton Centre(ダウンタウンにある大きなモール)内にある店舗です。

 

店員さんがカジュアルでとってもフレンドリーなところ、そして何といっても全て正規の取り扱いであるというところがApple Storeの魅力ではないでしょうか。

 

私も一度Apple Storeでの修理にトライしましたが、

・iphone7発売の前日で混み合っていたので店内で数時間待ち

・さらに処理を待つのに3~4時間待ち

・データが消える(バックアップをとってないと厳しい)

・CA$160とやや割高

という理由からこちらに頼むのは断念しました。しかし、接客と安心感はやはり抜群だったので、何を重視するかが最終判断材料になるかなと思います。

 200 Young Street   Apple Eaton Centre

もしも、トロントでケータイが壊れてしまった!というときはぜひこちらの記事を参考にしてみてください!英語で情報を探して、英語で修理をお願いするのは大変ですが、いい経験にもなるし、英語を話す自信を育てるのにもうってつけです!

 

何よりケータイは壊さないのが一番ですが、、、。

 

 

 

 

 

トロントに来て数日が経ち思うこと ―ホームステイ編―

トロントでの生活が始まって6日が経過しました。

授業が本格的に始まったのは火曜日なので、学校は今日で3日目でした。

 

カナダ(トロント)と日本は13時間の時差があり、真反対の時間を生きているので、家族や友人との連絡はわずかな時間にたくさんとりたいので、ケータイにかじりつくことも多いです。

 

エージェントに散々脅されていたホームステイですが、とっても素敵な家族の下で暮らすことができており、なんだよ某○○ジャー○○!と思いつつも、自分がラッキーなだけなのかな、、、と思ったり。

 

Mother

Father

Boy(7)

Girl(3)

Girl(2)

Mother's Younger Sister

と私の7人で一つの家に住んでいますがとても快適です。

フィリピン人の家庭で、とてもみんな暖かいです。移民なので、家族内のコミュニケーションはタガログ語だけど、全然気になりません。(これを苦情でいう人もいるのかもしれない)

 

・家がとてもきれい

・ごはんが口に合う

(というか私がエスニックフード好きなだけなのか?でも、味付けがタイ料理とかベトナム料理よりもとても日本的)

・家族が優しく接してくれるし、英語を使う環境を作ってくれる

・通学は45分弱だけどバスも地下鉄もとても使いやすい

 

と、ほんとにとても快適に過ごしています。

干渉もされないけど、放置されるわけでもない適度な距離感で、日本人にはとても過ごしやすいファミリーだと思います。

 

トロントの街自体は都会だけど、そんなに大きいわけではなく、機能がぎゅっと集中しているように思います。だから北米第三の都市といわれるのかな??

図書館は大きくてほんとにきれいで、たくさんの人が勉強してて、早くも私のお気に入りスポットになりました。

 

人種のモザイクとはよく言ったもので、バスに乗ってても、地下鉄にのってても、カフェにいても、図書館で勉強してても、本当に多種多様な人種・肌の色をした人がいます。ニューヨークですら、地域による人種の偏りを感じたのに、ここではほんとうに移民が生活を営んでいるんだなという実感が持てます。

これはひとつ、トロントを選んでよかったと思うこと。

 

今日、100のリストを振り返ってみたけど、気付かぬ間に5.6個達成できててちょっとうれしかった。

悩むこととか、焦ることも多い日々だけど、毎日が刺激的で、でもここで生活してる感があって本当に充実してる。

 

感じてることとか、ここで考えたことを

アウトプットして初めてそれが思考になるっていつかどこかで読んだから、ふと感じたこととかを少しずつ形にしていきたいなあと思う。

 

備忘録的な日記でした。